2015年08月14日

久々のブログ

ブログのことは、忘れていたわけではなく、機会があれば書こうと思い思い今日まで…。
画面すら、見ることもなかった。
今日、久々にこの投稿画面を見て、とても懐かしいものに出会った気持になった。
5か月以上も書いていないのだからね。
ブログを掲載するには、スタートしたころの2006年と比較すると
あまりにも、状況が変化しすぎている。
ほんとに、誰もが見れる時代になった。
もう、9年半も前のことだもんね。
ブログなんて、今のように多くの人がやっていたわけではない。
もっと、気軽に書いていた。 とはいえ
この5ヶ月間は、時間が無いことを理由に、書かない選択をしてきた。
これからも、書けるのかわからないけれども、ちょっと懐かしいところに立ち寄った気持ちなので、気が向いたら、書いてみよう。
一時的にであれ、書くことに、気持ちを戻したのは、芥川賞を受賞した又吉直樹さんの本を読んだから。
ブログを書いていない間には、本も数冊読んだので、その読後感も書きたいと思いつつ、何もしていない。やることをやっていない気持はずっとあった。
宿題を全くしない子どものような心境だ。
私の場合は、誰が怒るわけでもないけれども、病気で寝込んでいたのでもないのに、ずっと続けていたことをパタリとやめてしまっているのは、どこか何かやっていない感覚はある。
そんな言い訳ばかり並べた久々のブログで、誰も別にみても何もおもしろくはない。
でも、やっぱり、書くことは生きてることなのかもしれないな。
…の感覚かな。とりあえず。
posted by ゆぅしゃん at 15:20 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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