2007年08月30日

南アフリカのゴードンさんの講演会

国際平和理解講座に参加して来ました。

伊丹市国際・平和課が主催で、ケニア在住のゴードン(Gordon Ondiek Nyabade)さんから、ケニアの貧しい子ども達を救うためにおこなっている活動や、ケニアの文化などの話を聞きました。

ゴードンさんとは、4年ぶりの再会です。

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2007年08月28日

女性は私ひとりですか・・・

今日は、伊丹市行財政改革推進懇話会と言うのに出席してきました。

16時から市役所の2階で行なわれます。

市長室の横の秘書室に一旦入り、部屋の中の絨毯引き通路を
まだ奥に案内されました。

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2007年04月29日

あぁ・・・金魚

今日は年に2回の宮前まつりで
普段まじめに定例会に参加していないので
この日だけは私もポップコーンやコーヒー売りに参加させてもらった。

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2006年11月18日

講演会とライブの一日

今日は地元伊丹市内での講演会とライブで一日を過ごし
かなり得したと思える日だった。


午前は、「行列のできる法律相談所」でおなじみの弁護士
丸山和也氏の講演。


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2006年11月07日

ドライフラワーアレンジメントを体験

今日は、久々にCATVの取材が入りました。

伊丹市の北部にある『きららホール』にフラワーアレンジメントの講座に行って来ました。


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2006年10月24日

100マス計算の陰山先生講演会

午後6時開演で講演会があった。
主催は、伊丹市家庭教育推進連携支援委員会
(もう、読むだけで疲れる名前だなぁ。銀行が『さくら銀行』だとか『とまと銀行』とかにしても、役所は相変わらず難しい名前をつけるものだなぁ)
共催は、PTA連合会、伊丹市立幼稚園連合会他・・・

   *

陰山先生は『早寝・早起き・朝ごはん』を提唱していて、それらを実践していたら、子どもの学力は高くなると言っている。
伊丹市の家庭教育もそれを合言葉にのぼりを立てるなど、普及活動を行っている。

『早寝・早起き・朝ごはん』もローマ字にして頭文字を取って『HA・HA・A(はっはぁ〜)』と置き換えてみたらどうなるだろう。

ちょっと笑う時も、ちょっと考える時も、思い出すのではないか?
はっはぁ〜!!って。

ま、それはいい・・・(ちょっと話がそれてしまった。)

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2006年10月19日

伊丹の子育て支援

今日午前中は、情報誌【チャチャねっと】冬号の取材をメンバー3人でしてきた。

次の特集は伊丹の『子育て支援』の内容をメインに紹介していく予定。
まだ取材後のほやほや情報を一部紹介します。

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2006年09月07日

中学校の購買に弁当が

今日、娘が学校から手紙を持ち帰って来ました。

   *

購買部における昼食弁当販売のお知らせ

申し込みは、朝8時30分までに、各自申し込み。
申し込み時に代金を支払う。
受け取りには、食券を持参して弁当と引き換える。
容器は、各自で購買部に返却。
日替わりランチ 400円
メニューは購買部においている

んだって。

   *

近隣の宝塚市などは給食なので
『伊丹市の中学校も給食に』って運動をしてるところから
こういう動きも出てきたのかな?

最近は、お母さんも忙しくなってきてる。
だけど、パンじゃ
成長期の子どものお腹は満たされないし
行政側も
経費の問題や、
「お母さんの愛情弁当を」とかの理由で
伊丹市は給食にはできないと言っているらしい。

このあたりのことは
あまり詳しくないので
いいかげんなことを書かないようにしよう。

とにかく弁当が購買部で売られるってのは
新しい試みだから興味がある。
どれくらいを見越しているんだろう。

弁当が「おいしい」か「おいしくない」かとか
にもよるでしょうけど・・・?

食中毒や食欲不振の暑い季節が過ぎて
こういった取り組みを開始したのかな?

ところで
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2006年09月01日

虫の音〜♪秋なのか?

朝、チャリをこいでいると道路脇のほんの小さいスペースの畑から
虫の音がとってもよく聞こえてきた。
「あぁ、秋なんだなぁ」って思った通勤途中。

今、夜なんだけど、虫の音が深くなってる。
夏休みが終わった途端
急に秋になったような気がする。

そういえば
明日は
伊丹市昆虫館』が主催の『虫聴き観察会』があるんだった。

お弁当持参で、JR道場駅に集合。
時間は午後5時30分。

去年は参加した。
夜に虫取りと弁当を食べるなんて、子ども達は大好きなこと。

今年も参加したいけど・・・

明日はダメだ。

明日は
伊丹市の『オトラク』関連で旧岡田家住宅三軒寺前広場にて
マネージメントすることになっている。連れて行けない。

今月は『クラシック月間』であと、
10月は『ファンク』
11月は『ジャズ』となっている。

ひと月に2日間開催される予定。

  *

他にもおもしろい企画がある。

『鳴く虫と郷町(ごうちょう)』というタイトルで
なんと、重要文化財である、旧岡田家住宅と、県指定文化財である
旧石橋邸住宅にて、生きているの虫の音が聴ける。

いたみホールの『オトラク』を広めた中脇さんが、
昆虫館とのタイアップで、伊丹の郷町で
開催するという企画には、ちょっと驚かされた。
開催期間は
9月7日(木)〜14日(木)
10時〜18時(入館は17時30分)


9月9日には、三軒寺前広場旧岡田家住宅では
虫たちの音色の聞こえる中、クラシカルなライブあり。(無料)

また
9月10日は
『鳴く虫cafe』ってことでハーブティーも飲めます。(これは有料だと思うけど・・・)

オトラク』では
私も関わりますので、
ブログを見られた方、
音楽や、虫の音を聞きに来てくださいね〜〜〜

詳しくはいたみホール
072-778-8788

*

今日は
なんて三日月がきれいなんだろう


子ども達が花火をすると言ったので
何年かぶりにバケツを持って近所の公園まで出かけた。
空を見上げてしみじみ思ったんだ。
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2006年07月30日

あなたの好きなことは?

最近、暑くて・・・
毎日、眠くて・・・
ブログの更新ができません・・・

今日は、数行書いてみようかと・・・

そんな消極的な感じでのスタートです。


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2006年06月17日

たんば探検隊と力湯

今日は、昼前から雨になった。
あんなに激しく降るとは思ってもみなかった。

朝から息子が妙見山に虫取りに出かけていたから心配になっていた。

伊丹市昆虫館が企画している行事のひとつに
『たんば探検隊』と言うのがあって、行き先によって、『○○探検隊』と名称が変わる。
昨年は『猪名川探検隊』だった。
小学5年から参加できる。(子どものみ)

昨年同様、全部で4回の集まりがあり、
1回目は、班構成や昆虫採集の基本的なことを学び
2回目は、妙見山に行き、昆虫採集
3回目は、夏休みに2泊3日で虫取りと調査及びグループワークなどをし
4回目は、その結果や感想を保護者達にも発表

となる。

伊丹市昆虫館の学芸員さん達は豊富な知識に加えて、とっても人間的に魅力がある。
副館長はじめ、学芸員のみなさん達の、人としての接し方やイベントの企画力などが
スバラシイ!と私はいつも感心している。

息子においては、ある意味、毎年変わる小学校の担任の先生より、話し方、教え方からしてわかりやすい昆虫館の学芸員さんに信頼をおいているような気がする。
もっとも、自分の好きな分野を知ることができるので、学校の先生よりはポイント高いのも当たり前と言えば当たり前ではあるのだけれども・・・。

「○○に興味を持つ」っていうのは、案外そこにいるに魅かれたからってこと多いのではないでしょうか?

結局は「虫好き」の 集まり
なんですが、それを自分だけのものにしておかないで、みんなで共有するにはどうしたらいいかとに考えてやっておられるように思う。

   *

去年、時間通りに行ったら、みんなは解散していたので、今年は、ちょっとだけ早く行ったら、それでも既に解散していて数人は帰っていた。

息子がいないので、「あれ?」って思ったら
能勢電鉄とJRとの連絡に徒歩数分なんだけれども、その間で迷ったため、帰りの電車は1本乗り遅れたらしい。

学芸員さんがひとりついていてくれて、子ども2人で後から帰ってきた。

「すみませ〜ん」と、毎度のように謝っているかな私・・・。

すると、一緒に戻った学芸員さんが『本当は、この電車でみんな帰るスケジュールだったんですよ〜。みんな1本早かったんです〜』といつものようにニコニコ。(はぁ、すみません・・・)

   *

山では思ったほど濡れなかったらしい。
それでも、足元がビショビショの息子とふたり傘をさしながら

「こんな日はお風呂に入って帰ったら気持ちいいよね〜」と
JR伊丹駅近くの『力湯』に寄った。

番台のところがリニューアルされていて
小学校低学年らしい男の子が(めっちゃ、かわいかった)
「いらっしゃいませ〜」と声を発してくれた。
お会計もせっけん代もよ〜くわかってるの。
ママのお手伝いしてるのね(^.^)

ここのお風呂は、昔からあるみたいで、今のスーパー銭湯に行きなれているとちょっと違った感覚。で、おもしろいのが、水槽で男湯と女湯が仕切られている。(ちゃんと見えないようになってます。)
水槽には金魚達が泳いでいるので、息子はそれが楽しみで、来たようなもの。

ジェットバス
も、1〜2人が入る様なステンレスの丸いお風呂にジェットをつけていて、勢いも一応あるので、よく工夫してますねっていう感じ。

   *

息子のお陰で
今日は夕方から気持ちよ〜くお風呂に入ることができた〜。

家に帰った後の、洗濯と靴洗いは、もちろんおまけのように付いているけどね・・・(^_^;)


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2006年05月28日

まちづくりプラザと本屋とオトラクと・・・

今日私は(あぁ、まるで小学生が書く日記のような出だしだなぁ・・・)

午前中は、「育てる会(本当は「伊丹市条例を育てる市民の会」という長い名前がついている)」の定例会に参加してきた。
今日は、阪急伊丹駅が入っているリータの3階にある「まちづくりプラザ」で行われた。
定例会の内容はさておき、

「まちづくりプラザ」には、以前には無かった、コーヒードリッパーが設置されていた。
コーヒー好きの私はうれしかった。
会議やミーティングで、ちょっとコーヒーが飲みたいと思ったら、ここでは50円で飲めるようになっていた。それに!それに!おかわり自由(^.^)
これぞ!クチこみ情報☆彡

    *

さて、私がそうやってミーティングに参加している間、
娘と息子は、ユートピアと言う本屋さんに行っていた。

「世界の昆虫」の本を毎号買っている息子にとっては、昨日今日で、ちょうど金魚すくいのイベントをやっていて、本を買ったら金魚すくいチケットをもらえるということは、まさに「一石二鳥」のハズ。

   *

家に帰ったら、やはり・・・

金魚がいた

しかも、たくさんいるじゃん!

取れた分だけ持ち帰ってよかったとのことで、10匹以上は増えている。

しかも、水槽にデメキン、リュウキンが泳いでいるではないか。
これまでの金魚すくいでリュウキンは見たことがなかったけれども、ユートピアでは入れていたらしい。

彼にとってはこれで、一石三鳥か・・・。

   *

昨日、友達との集まりに行くときに

「イヌの散歩をさせるみたいに金魚達も、散歩に連れていけたらいいのに」って言っていた。
大人では考えられないことを子どもは言うなぁ。

   *

子どもの頃 夢中になったものありますか?

って質問に、私は答えることができなかったけど、

彼はハッキリ答えるだろう。

生き物に関わることが好きだったって。


  *

そうそう・・・「生き物」と言えば

今日は伊丹市昆虫館では、初めての企画「弦楽アンサンブル」をしていたんだった。
「ハチミツカフェ」もこの日の限定でいただけることになっていたので、行ってみたかったけど、一緒に行こうと言っていた息子が帰ってくるのが遅くて、終了の4時に間に合わなかった。次回は6月4日(日)。

   *

この企画は、いたみホールのアクティブアイデアマンの中脇さんが立ち上げた「伊丹オトラク」の一貫だ。

来週は絶対に見逃さないようにしないとなぁ〜。

伊丹オトラクとしては、今日は「伊丹タミータウン」でも無料で開催。

これからのイベントスケジュールは「オトラク」リンクでみてください♪

posted by ゆぅしゃん at 17:05 | 兵庫 ☁ | Comment(3) | 伊丹のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

科目としての「ことば」

昨年、秋頃からメルマガにはまって、日に何通も読んでいる。
無料だし、ためになるし・・・。

自分に合っている内容かどうかは、タイトルだけでなく実際に読み始めないとわからない。
たいがいは、登録時にでもバックナンバーが見れるようになっているんだけど、やっぱり新鮮な内容が読みたいから、取り合えず、タイトルと、最新のバックナンバーを読んでの申し込みとなる。

申し込みをして、数ヶ月してから、やっぱり見なくなるものもある。
今でも2通はある。全く見ていない。
そろそろ解除しようかとも考えているが・・・。
(メルマガは登録も解除も簡単にできる)

興味のあるメルマガのひとつに、
「『ボイストレーニング』が今の学校教育に必要だっていう風なことが書かれていて、人は、見かけよりしゃべり方で損してる人が圧倒的に多い」とそんなニュアンスだった。

とっても共感した。

私も、あることがきっかけで、伊丹市ラスタホールでの朗読の講座に参加し、発声することの必要性を感じた。
(それまでは「今更小学生でもあるまいし『朗読』なんて、そんなに重要ではない」と思っていた。)

だから、別の宝塚市(男女参画センター内)にある、男女共同参画センター(エル)の教室でやっているという「司会とあいさつ」の講座に迷わず申し込んだ。
チラシを手にした時は、すでに第1回目が終了していたが、参加できるかどうかを電話で確認してから、残りの講座は出席した。

すごく役に立った。

やはり、毎日の発声や音読は必要だと思っている。
関われば関わるほど、そう感じるのだ。
練習すれば、成果がでやすい。

そこで、息子には、今年度からは今までさぼっていた宿題の「本読み」をしてもらうことに、計画している。

たまに母親の私が「あえいうえおあお」を家で練習している姿を見ているので、彼もすんなり「がんばること」のひとつとして何気に捕らえている風に見える。
「1年続けたら絶対違うから!」と彼に言っている。
ずっとサボって来たから、成果が出ることがわかってないんだ。
勿体無いけど、そういう時期だったんだろうと思う。

   *

今年度が始業して、小6の息子が各クラス担任の名前が書いているプリントを持って帰った。そこには、図工や音楽、家庭科など、小学校での専科の先生の名前も掲載されている。

で、今まで見たことがない科目が今年度から追加されているのを中1の娘が見た。

「ことば科」って何〜?!!!驚きの声。

   *

【以下は「毎日新聞」2006年2月22日大阪朝刊】より抜粋・・・・・・・

兵庫県伊丹市は21日、日本語の美しさを学び、コミュニケーション力をつけるための「ことば科」を、市立小学校の授業に設けると発表した。学習指導要領にない科目のため、国の構造改革特区に「ことば文化都市伊丹特区」を申請、認定を受けられる見通しで、早ければ4月から始める。

 市教委によると、小学3〜6年でそれぞれ週1回行う。国語科とは別にして、総合学習の授業枠を充てる。学習内容は俳句づくりや、古典・文学作品の音読など。ゲーム形式で互いに嫌な思いをする言葉を話したり電子メールでやり取りし、実際にどう感じるかを体験して人を思いやる気持ちを育てることにも取り組む。市内全17校のうち4校で先行導入。専任教諭を新たに採用することも検討中だ。【田倉直彦】

・・☆☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんかさぁ、お金払って、わざわざ講座に通った私からしたら、授業で習える子どもが羨ましい。
とは言え小学3〜6年でそれぞれ週1回ってことは、月に1回か・・・。身に付くかどうかはわからないところだな。

生徒がどこまで吸収する気を持っているかはわからないけども、彼らは彼らで、今は覚えることだらけだもんね・・・。

高校生の時、修学旅行に九州1周に行ったけど、大人になって自分が企画計画して実行した旅行の方が、遥かに楽しかったのを思い出す。

だから、却ってお膳立てしてもらっても、ありがたみがわからないかもしれない。
「授業」ってのは、本人が自分の身に役立つと言うのは、後になってからわかるんだけど、学生時代はどうも「させられてる」って思いがち。

それを感じさせずに、先生が上手く意識コントロールできるかな?
できなかったら、逆に
「ことば科」の先生じゃない・・・と辛口評価しそう。

上手く伝えて子どもの能力を引き出して欲しいと思うんだわ。

新規プロジェクトに税金もたくさん投入されているだろうし、無駄はしてほしくないし・・・。

   *

中学校にはスクールカウンセラーがいるけど、ほとんど役目果たしてないんじゃない?だって、申し込みは予約が必要で、日時が限定されてる上に、予約は担任の先生を通さないとできない!こんなん、かたちだけで、税金の無駄ですわ。利用の事例があっても、相談に来れるのは本当に悩む生徒の1%くらいだろ?
posted by ゆぅしゃん at 00:46 | 兵庫 ☔ | Comment(0) | 伊丹のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

ライブのお知らせ

伊丹郷町 酒蔵ライブ

■「ちょいワル」フォークを酒蔵で体感■
2006年3月26日 午後1時30分〜
場所:伊丹市みやのまえ文化の郷
市立伊丹郷町館内 旧岡田家住宅
料金 前売2500円 当日3000円
出演:中川五郎 中山ラビ 小林隆二郎 風来

主催:伊丹郷町酒蔵ライブ実行委員会

チケットあります。
行かれる方、私宛、メールくださいね〜。
posted by ゆぅしゃん at 14:41 | 兵庫 ☀ | Comment(2) | 伊丹のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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